

Direction sets the tone,
design amps up the energy.
「なに」をつくるかではなく、「なぜ」つくるか。
わたしたちは考える。
WHEN LEADING, TEMPERATURE AND BODY HEAT RISE.
【掲載】紙媒体からデジタルメディアまで!情報を伝える図のデザイン
【掲載】日本のロゴ&マーク集 Vol.8 巻頭特集に1点、全15点掲載
【掲載】日本タイポグラフィ年鑑2025 ロゴタイプ・シンボルマーク部門2点掲載
【グランプリ|掲載】第21回 和香園 お茶と私の詩句発句 川柳の部
【掲載】 BRIK GALLERY にて弊社クライアントサイトが掲載されました
イベント
2026/3/16
挑む
2026/2/19
挑む
2026/2/16
挑む
2026/2/16
挑む
2026/2/14
お知らせ
2026/1/27
お知らせ
2026/1/13
動いた者から、景色は変わる。
毎月たぎったキャッチフレーズを掲載します。デザインと言葉は切り離せないもの。いい言葉が無いといいデザインにならないように、いかに生きた言葉を見つけ、生きた言葉を作れるかが大切だと思います。
鳥の目、虫の目、自分の目
俯瞰で把握し、観察する。自分の目と手で。

デザインやアイデアでワクワクさせる。届けたい相手、クライアント。私達も一緒に。

コンセプトは火種。ディレクションは着火剤。届けたい所まで温度が伝わる。

固定観念やあたりまえにズレを。突飛なひらめきがアイデアの種になる。

各専門分野のメンバーがあなたと一つのチームに。一緒にゴールを目指す。

伴走し、導き手にもなる。じっくりお話を聞き、強み・弱み・らしさを整理する。
「まず手をうごかしてみる」
折尾 祐希
クリエイティブディレクター
コピーライター
「整える 楽しめる」
笹田 彩
CMO(マーケティング責任者)
お茶事業|小売・EC事業
MEMBERについて
note記事
WORKS
ひねるアイデア うなるデザイン
表面ではなく、深く届くクリエイティブを。
近畿ニューオフィス奨励賞 受賞オフィス|ライブオフィスツアー リーフレット制作
ちょうどいいオンド|自社年賀状(2026年)
アートに飛びこむ アカシを遊びこむ|イベントキービジュアル
JAGDA OSAKA「BODY WORK 16」|展覧会
120周年記念動画制作|伝統と革新、その間にある“楽しさ”「明日をMotto楽しくする」
「まず、聞かせてください」
Acting for the future

クライアントはもちろん、外部ブレーンも、元請けや下請けという考えや立場ではなく、[横受け]のような関係性を築いていきます。

目標3:すべての人に健康と福祉を
目標8:働きがいも経済成長も
目標9:産業と技術革新の基盤をつくろう
目標10:人や国の不平等をなくそう
目標17:パートナーシップで目標を達成しよう

2030年までに生物多様性の損失を食い止め、回復させる(ネイチャーポジティブ)というゴールに向け、2030年までに陸と海の30%以上を健全な生態系として効果的に保全しようとする目標です。

スポーツ庁は2020年東京大会のレガシーとして、多くの方にスポーツを楽しんでいただける社会を目指します。

休暇を取得して外出や旅行などを楽しむことを積極的に促進し、休暇(オフ)を前向き(ポジティブ)にとらえて楽しもう、という運動です。

企業・団体・自治体と協力・連携しながら、運動、食生活、禁煙、健診・検診の受診など、健康の輪を広げ健康寿命の延伸を推進しています。

がん検診受診の大切さを呼びかけ、受診率50%以上をめざし、がんと前向きに取り組む社会気運を醸成することを目標とした国家プロジェクトです。

企業におけるがん対策、とりわけ子宮頸がん、乳がんの2つの女性がんにターゲットを絞った予防・早期発見の啓発、就労支援に取り組みます。

農林水産省を主体とする国民運動「ニッポンフードシフト」 食について考えることは、これからの社会を考えること、人の生き方を考えること。

「日本一のお茶生産量を誇る町」鹿児島県南九州市。その南九州市でつくられているお茶「知覧茶(ちらんちゃ)」を広げる活動を行っています。

農林水産省は、お茶の関係機関と連携し、日々の暮らしの中でお茶をもっと飲んでいただけるよう、「日本茶と暮らそうプロジェクト」を開始しました。